地球にやさしい住まい
低炭素住宅のご紹介
HOME新築>低炭素住宅
(H26年12月時点)
低炭素住宅って?

二酸化炭素の排出を抑えた地球にやさしい住まいです。断熱性が高いので、夏は涼しく冬は暖かく快適に過ごすことができます。
また、省エネ機器を使うので家庭のエネルギー消費量も削減されます。

国の認定を受けることによって税の優遇制度を受けることができます。

画像ダミー

など、断熱性の向上をはじめ、高性能な設備を採用することで使うエネルギーを約10%以上削減します。

光熱費はどのくらい抑えられるの?
・LED照明にすると・・・

 

 蛍光灯シーリング     →     LEDシーリング

 年間 約3,520円            年間 約1,840円    

画像ダミー
・高性能エアコンにすると・・・
 

従来のエアコン      →     高性能エアコン

 年間 約40,900円           年間 約28,600円

画像ダミー
・キッチンや浴室の水栓を節水水栓にすると・・・
 年間 約9,500円水道代を節約!
・高効率ガス給湯器にすると・・・
 年間 約18,000円ガス代を節約!
画像ダミー

※一例です。

いろいろな優遇措置が受けられます!

国の認定を受けると税金や金利の優遇措置を受けることができます。

・住宅ローン減税

住宅ローンの借入額に応じて所得税が控除されます。低炭素住宅は一般の住宅よりも優遇されており、最大控除額が一般住宅よりも多く設定されています。控除期間は10年間で、最大控除額は500万円です。

画像ダミー
・フラット35S

住宅金融支援機構の長期固定金利型住宅ローン「フラット35S(金利Aプラン)」が利用でき、当初10年間をマイナス0.3%の金利優遇が受けられます。

 

試算比較
 【試算例】借入額3,000万円、借入期間35年、元利均等返済、ボーナス返済なし、借入金利年1.79%の場合

画像ダミー

 上記結果から、フラット35S(金利Aプラン)はフラット35より約89万円もお得です!

・ローンを組まない場合も減税が受けられます。

低炭素住宅の性能を上げるために掛かった費用の10%が戻ってきます。
控除対象限度額は650万円、最大控除額は65万円です。